"実際に不動産会社を訪問する前には、必ず広告で掲載されている賃貸物件に空きがあるかどうかを電話で聞くようにしましょう。
雑誌やネットなどの広告はいうならば「餌」になるので惑わされないようにしましょう。

 

不動産会社としましては、当たり前のことですが、お客様が店頭に訪問をしてもらわないと、ビジネスとして成り立ちません。
どんなに多くの人が不動産屋のホームページへ訪問しているとしても、実際に店舗にまで来てもらわないと意味がありません。

 

すでに入居者が決定している賃貸物件を「おとり広告」として雑誌に載せ、客を呼び込んでいることがあります。
多くの人が魅力を感じるおとり広告について問い合わせをすると「先日すでに契約されています」などと流し、別の物件を紹介してくることでしょう。"



悪質な賃貸物件についての広告に注意ブログ:15-2-18

人前に出て、何かをする。
出来ることを、披露する。
自分のことを、評価する。

今となれば当たり前のことなのに、
あたくしは、いちいち心の中で引っかかります。

外から見ればそんな風に感じないかもしれないけれど、
あたくしの心の中は、常に葛藤の嵐であり、
それを越えての行動なので、
見えているよりも負荷がかかっていることが多いんですよね。

あたくしの中に流れている、
父親の血と母親の血は、
あたくしと言う一人の人間、女性を形作り、
あたくしもまた流れを繋いでいく…

あたくし…という存在が自分がどう思おうと、
周りには少なからぬ影響がある…

だけど、自分を感じ、表現しようとしたときに、
未だに足枷になっているのが
「女の子だから…」と言う「呪文」なんです。

しかし、あたくしが男の子だったら
きっと「男の子なんだから」になり変わっていたのだろうな。
いずれにしろ、同じなのかもしれないのですが…

しかし、我が家の二人の息子はあたくしから生まれ、
一緒にいるのが長いので、あたくしの影響が色濃いはずなんですが、
これがまた…

あたくしは自分自身の経験から、
「男の子だから」と言ったことは
まずないと思うんですが…

男だから、女だから、
…ということはあまり意識しておらず、
一つの個性くらいに思ってきたし、今もそのはずです。

しかし、しかし!
我が家の息子達と来たら、
世に聞くオトコ達の言動をするのです。

まず、返事をしない。
顔を向けるだけとか、頷くだけとか…
全く何を考えているのかさっぱりわからない!

で「返事をしなさい」と言うと
逆ギレされることも…

言わなければ解らないことって
あたくしはたくさんあると思うんですけどねぇ〜

世の男性の読者様、
どうお考えになられますか?